小さい頃からクルマが好きだった。だったら免許収得以来、運転するのが好きだったり、実際にメカをいじるのが好きなのかと言えば、運転は嫌いじゃないけれど決して上手い方じゃ無い。一時期ヒールアンドトゥーを収得しようなどと真似たことはあるが、それも長続きはしなかったし、メカに関しては、少なくと実際に手をつけるということはほとんど無い。
だったら何をもってクルマ好きなのか?基本になっているのはデザイン。要するに見た目なのだ。
小さい頃からクルマが好きだった。だったら免許収得以来、運転するのが好きだったり、実際にメカをいじるのが好きなのかと言えば、運転は嫌いじゃないけれど決して上手い方じゃ無い。一時期ヒールアンドトゥーを収得しようなどと真似たことはあるが、それも長続きはしなかったし、メカに関しては、少なくと実際に手をつけるということはほとんど無い。
だったら何をもってクルマ好きなのか?基本になっているのはデザイン。要するに見た目なのだ。
幼少の頃から車が好きだった。それは成人を迎えても変わらなかった。最近でこそプラモデルや車のレンジキットを組み立てることはなくなったが、模型店のウインドウに飾られた完成品などを見ると当時の血が騒ぐ。
ウェブを彷徨っていて、ひょんなことから【京商】のホームページを覗いてみたら【ミニッツ リット シリーズ】の新商品の告知を発見。手の平に載るサイズからして、てっきりスケールモデルなんだろうと思っていたら、なんとR/Cカーだった。
我が家の車も軽だ。実家に戻った時にそれまでの小型車から買い替えた。僕も軽を常用にすることはなかったが、高速を長距離走るような際には、一人乗車でも『もっとパワーが・・・』と思うこともあるが、普段の近場中心の使用なら、必要にして十分という印象を持っている。
動力面では排気量が660?以内という制約が大きいと思うが、デザイン面でも長さ3.40m以下、幅1.48m以下、高さ2.00m以下という規格に無理があるのか、あるいは規格内の寸法を目一杯使おうとするデザインが多いからか、なんとなく無理してるなあという印象を免れない。