egbridge に原因があるのかどうかは判らないが、入力中にタイピング動作がもたつくことが起こるようになった。 それと egbridge のヘルプを開く際にもやたらと時間が掛かるようになったり、egbridge 周りのトラブルが増えてきた。
ご存知のように egbridge は配布も開発も終了してしまった。時折起こる上記の現象以外は問題なく使えてはいるのだが、そろそろ egbridge を諦めて次の IM を選択し、そして慣れておくのが懸命ではと思いだした。
egbridge に原因があるのかどうかは判らないが、入力中にタイピング動作がもたつくことが起こるようになった。 それと egbridge のヘルプを開く際にもやたらと時間が掛かるようになったり、egbridge 周りのトラブルが増えてきた。
ご存知のように egbridge は配布も開発も終了してしまった。時折起こる上記の現象以外は問題なく使えてはいるのだが、そろそろ egbridge を諦めて次の IM を選択し、そして慣れておくのが懸命ではと思いだした。
『またかい!!』って言われそうだが、ハイ、性懲りも無く Mac OS X Hints で知ったネタでございます。言われてみたらそうかと思うことなのだが、僕は未だに半信半疑だ。て言うかやっぱり理解できていない。
それは 10.6: Avoid relaunching System Preferences in 32-bit mode というタイトルのエントリ。簡単なことで、システム環境設定を 32bit モードで起上げれば、64bit に対応していないシステム環境設定アプリ(という言い方で良かった?)も稼働するよって話し。
前回に続いて Mac OS X Hints で知ったネタ。今回は Snow Leopard の Exposé について。macosxhints.com - 10.6: Use Exposé hot keys with the App Switcher 。
僕は一度に沢山のウィンドウをデスクトップに並べる方じゃない。わりと小まめにウィンドウを隠したり、command + M で格納したりする方だ。だからあまり Exposé のお世話になったことが無いが、Snow Leopard になって Exposé の表示方法が変わったのは知っている。と言っても、既に Leopard がどんな風に表示されていたか忘れてしまっているのだが・・・。大丈夫か俺。
Snow Leopard ではドッグのアプリアイコンをクリック長押しすれば、そのアプリのウィンドウがデスクトップに表示される。次の画像はこのエントリを記述している ecto のウィンドウを Exposé してみたものだ。
久々に Mac OS X Hints のフィードをチェックした。僕は OSX を使う上で色々な Tips を紹介してくれるこのサイトが好きなのだが、時期的に Snow Leopard 関係のネタも登場しつつあるのではと期待していたらやはりあった。
その中からクリッピングファイルの機能アップについて。元ネタはコレ:macosxhints.com - 10.6: Take advantage of clipping files' new features 。クリッピングファイルって、Safari (たぶん cocoa アプリだと思うが)とかのテキストを選択して、デスクトップ上にドラッグすると作成されるファイルのことなのだが、Snow Leopard になってこのファイルの機能がアップしたというお話。
Snow Leopard にアップグレードして以来 Yojimbo がデータを読込まず、そのままフリーズしてしまうバグが一昨日やっと解決した。Yojimbo の Bare Bones 社のサポートってかなり親身になってくれますな。今回のことでかなりポイントアップした。
最後に原因も聞いたのだが、それについても返事を頂いた。どうやら Snow Leopard 側のバグのようで、そのバグが Yojimbo 1.5.x に影響を与えることがあるらしい。でも全員じゃないというのが僕には判らないところ。最終的に Terminal でゴニョゴニョして解決したのだが、たぶん何かの機能を使わないようにしたのだと思う。詳細は判らないけど・・・スンマセン。
それと Yojimbo といえば 2.0 という新バージョンが出ているが、この新バージョンはこのバグの影響を受けないらしい。
今回 Bare Bones 社の方とやり取りしていて、コンソールのファイルやらを要求されたのだが、こういうバグ報告には有効なのではと思い、どんなファイルを要求されたのか記録しておくことにした。