先週の土曜日、母が特別養護老人ホームに入所した。ご存知の方もいらっしゃると思うが、この特別養護老人ホームというのは入所を希望している方が多く、入所までにかなり待たなければならないというのが通例なのだ。僕の母のケアマネージャーさんもそのように言っておられた。だからと言って申請をしなければウェイティングリストにも載らないので、まずは申請書を出しましょうと、先月末に三件をリストアップして頂き、そのうち一件はケアマネージャーさんが持参してくれ、後の二件は病院の検査結果なども必要だったりで、つい最近担当医師にお願いしたところだった。
2009年4月アーカイブ
一つ前のエントリで Desktopple Pro に代わるアプリがあるようなことを記述したが、それが今回紹介する Isolator だ。


ここ数日各所で話題の ImageUp 。現在の自分の入力モードを視覚的に判り易くしてくれるアプリ。そうそう、僕なんかも英語を入力するつもりが【かな】入力モードになっていて、ほぞを噛むこと度々である。それをなんとか少なくしようとのアプリである。
コレはいいと思い、さっそくダウンロードして試してみたのだが、当初の僕の環境では ImageUp が前面に来ている時は確かに機能するのだが、Finder も含めて他のアプリに切換えたらまったく機能しないのだ。これでは使い勝手が悪すぎる。
しかし Twitter のタイムラインを見る限り、皆さん上手く機能している様子。となると、僕の環境での固有の問題だろう。そこで目ぼしいアプリなどを順番に機能停止にしてみることにした。
【Twitter マニアのためのクライアント「Nambu」/ soundscape out 】で知った Nambu という Twitter クライアントを使ってみたところ、これがなかなかいい。

MacHeist 3、総てのバンドルソフトのロックが外れて無事に終わりましたね。期限ギリギリまで最後のロックが外れなくてちょっとヒヤッとしたけど、間際の追い込みは勢いがありましたね。どうやらこの MacHeist って、この手のプローモーションでは群を抜いて知名度も上がってるようだし、Mac 界隈ではもはや定番になりつつあるようですね。
しかし共同クリエーターの Phillip Ryu さんがまだ 21歳だって、大したもんですね。これだけのイベントプロモーションをやっちゃうんだもんね。WIRED の記事によると ’07年の MacHeist の時に Dartmouth College を中退したとか。Dartmouth って IVY リーグですよね。頭も良かったんだろうなあ。
ところでその MacHeist 3 から AppShelf というアプリの追加バンドルがあった。MacHeist 3 を購入した人は自分の receipt page にダウンロードリンクが設定されているとか。そこでさっそくダウンロードしてみたのだが・・・。

