まだ自室の掃除が少々残っているが、概ね落ち着いた。よそ様のブログを覗いていて今年一年のアクセス解析などをして振り返られている所も結構あった。僕も Google Analytics を導入しているので、今年一年をざっとグラフで見てみた。
まだ自室の掃除が少々残っているが、概ね落ち着いた。よそ様のブログを覗いていて今年一年のアクセス解析などをして振り返られている所も結構あった。僕も Google Analytics を導入しているので、今年一年をざっとグラフで見てみた。
いよいよ 2007年も残すところ後一日。掃除の合間にウェブを眺めてたら、【TUAW】で面白そうなアドレスブックプラグインを見つけた。Mac OSX 用の SIMBL プラグインで、その名を Avatars というフリーウェア。
最初は何だろうか?と思っていたのだが、この Avatars を導入すると、どうやらアドレスブックのメニューのカードの所に、Download custom image...(コマンド+G)というメニューが増える。そう、任意のカードを選択してこのメニューを選ぶと、その人のアバターをダウンロードできるのだ。
先日、はっぴいえんどの【風をあつめて】を聞きたくなった。何のコマーシャルだか忘れたが、BGM に使われていて、たぶんにそれを耳にしたからだと思う。
まずはググってみると、YouTube にアップされていた。ついでに Wikipedia もチェックしたら、1971年に【風街ロマン】というアルバムに収録されていたらしい。もう 36年前かあ。未だに色褪せない名曲だなと思う。
Leopard になってから GrowlMail が機能しなくなっていた。そこで過去記事【Leopard で GrowlMail が不調なので】のように、有志の方が書いた AppleScript を使って Mail.app にメールが届くと Growl で通知するようにしていた。
それが昨日【tuaw.com】のフィードを見ていたら【Leopard compatible build of GrowlMail】というエントリに遭遇した。Evan Schoenberg さんという方が the Growl discussion Google Group に Leopard でも機能する GrowlMail Plugin を上げてくれているとのこと。
僕は【tuaw.com】のリンクからダウンロードしたのだが、導入してみたら見事に機能した。ちょっとうろ覚えなのだが、Mail.app の環境設定パネルに表示される GrowlMail のアイコンも変わったような気がする。
総ての方に問題無く使えるのかどうかは判らないが、少なくとも僕の iMac G5 上の Leopard では今のところ問題無く表示してくれている。これは Leopard の対応を心待ちにしていたので、なんか X'mas プレゼントを貰ったような気分だ。
お馴染の【MAC OSX HINTS】で知った OSX Leopard の Spaces についての Tips 。僕自身ちょっと混乱してしまったので検証を兼ねて記事にしてみる。【Move apps between spaces with the app switcher】と【Open new Finder or Safari window in current space】というエントリ。
一つ目の【Move...】は、アプリのウィンドウのタイトルバーをクリックしたまま、コマンド+タブで他のアプリケーションを選択すると、そのアプリに設定している Spaces のウィンドウに移動して、選択したアプリと共に展開してくれる。