Mighty Mouse のスクロールボールの不調極まれり。例のごとく下スクロールが効きにくい。サラダ油からシリコーンオイルに変えてみたものの、もはや根本的に埃が溜まりまくっている感じ。
こうなったら分解掃除しかないと決断し、PC Watch のこの記事を参考にドライバー片手に分解にかかる。
Mighty Mouse のスクロールボールの不調極まれり。例のごとく下スクロールが効きにくい。サラダ油からシリコーンオイルに変えてみたものの、もはや根本的に埃が溜まりまくっている感じ。
こうなったら分解掃除しかないと決断し、PC Watch のこの記事を参考にドライバー片手に分解にかかる。
昨今、新聞やテレビ、いわゆる既存のマスメディアの報道に対して、懐疑心を抱いている人が増えている。少なくともネットを彷徨しているとそのように感じる。かく言う自分もその一人なんだけど、だったらネットの情報は信頼に足るかと言われれば、そんなことは勿論無い。
要するに僕の場合、その情報が信頼に足るかどうかとは別に、ネットの情報に触れている方が面白い。そういうことだ。
Intel Macが発表されてから初めて、アップルストア心斎橋に行った。Intel版のiMacがズラッと展示されてます。もちろん触りました。でも思っていたより劇的に早いなあという実感はなし。インストールされているソフトはMac純正の物だけ。だからSafariだとか、iLife系のソフトとか。
この辺のソフトは結構早いぞと、Webで言われているようなので、もっと期待していたんだけど、少なくとも僕が現在使用している、1.8GHzのiMac G5と、それ程の劇的な違いが無いように思えた。まあ、もっと触り倒せば差が解るのかもわからないけど。
それよりも違いを実感したのはMighty Mouseの方だ。展示品の物は僕が使用しているのとは別物のようにスムーズ。同じ商品とは思えない。僕の物も購入当初はこれ程スムーズだったっけ?
我が家の車も軽だ。実家に戻った時にそれまでの小型車から買い替えた。僕も軽を常用にすることはなかったが、高速を長距離走るような際には、一人乗車でも『もっとパワーが・・・』と思うこともあるが、普段の近場中心の使用なら、必要にして十分という印象を持っている。
動力面では排気量が660?以内という制約が大きいと思うが、デザイン面でも長さ3.40m以下、幅1.48m以下、高さ2.00m以下という規格に無理があるのか、あるいは規格内の寸法を目一杯使おうとするデザインが多いからか、なんとなく無理してるなあという印象を免れない。
前回のエントリーで経理帳簿を作成することになったと書いたが、【MAC DE 会計(Basic) R5】を使っての、取引先ごとの買掛帳とか売掛帳はちょっと無理っぽい。そんなわけで、結局、取引先ごとの買掛帳と売掛帳はファイルメーカーにて作成することにした。
ここ2〜3日、帳票をタイピングしたり、データベースを作成したりでパソコンの前に座っている時間は多いのだが、ウェブを見ることもできない。SafariのRSSの未読記事の数字だけが増えている。