ネットで情報を収集するってのも結構手間じゃないですか?
ネットに繋がってさえいれば、モバイルなり携帯なりで、求める情報に辿り着ける。しかも、かなりニッチな話題でもその可能性や大いにありです。
奥が深いちゅうか、裾野が広いと言うか。生々しい体験談や、一次情報にさえ辿り着けることもありそうだ。
ネットで情報を収集するってのも結構手間じゃないですか?
ネットに繋がってさえいれば、モバイルなり携帯なりで、求める情報に辿り着ける。しかも、かなりニッチな話題でもその可能性や大いにありです。
奥が深いちゅうか、裾野が広いと言うか。生々しい体験談や、一次情報にさえ辿り着けることもありそうだ。
海の向こう、米国の友人とSkypeで話ができた。でもほんの数十秒かな、話していると衛星中継みたく時間差がある。しかも友人の方は、自分の話した声が遅れてスピーカーから聞こえて来るとか。こちらは時間差が気になるくらいで、そんなことはないんだけど。
そん時は友人の回線がダイヤルアップの56kbと、かなり遅めなので、そのせいだと思っていた。
やれやれ、ecto(過去記事参照)を使ってブログを投稿しようと結構長めの記事を書いたのに、どうも設定の仕方が違っていたようで、ええーい削除してもう一度アップしてやれと、これもectoで削除したら、ガビーン!!サーバーからだけでなく、総てが消えてしまった。
一応、ノートンのアンイレースなども試みたけど駄目だあー。また明日復旧試みて、駄目ならまた一から書き直しじゃ。
ライブドアのニッポン放送の株修得による買収(と言っていいんだよな?)。インターネットも一つのメディアだとすると、既存の、そして周知なメディアと融合したいと考えるのは大いに考えられることだ。その結果どんなことが起こって、どんな新しいサービスが産まれ、そしてそれが多くの人にどれだけプラスになるのか、指示されるのか?それは現時点で具体的には言えないだろうと思う。ただ、大きな可能性が眠っていることは想像がつく。
そう考えれば、堀江社長が取った行動、ニッポン放送と融合したいという思いはなんら不思議はない。
だから、ここ連日報道されるこの件について、どうも論点が何処にあるのか、報道している側の姿勢が判らないでいた。