<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>住まいの雑記</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/" />
<modified>2007-07-12T05:24:51Z</modified>
<tagline>住まいに関する小さな小さなメディア</tagline>
<id>tag:www.sumainobaiten.com,2008:/blog/sumaizakki//3</id>
<generator url="http://www.movabletype.org/" version="3.34">Movable Type</generator>
<copyright>Copyright (c) 2007, sumainobaiten</copyright>
<entry>
<title>お馬鹿な蛇口カバー</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/archives/2007/07/post_53.html" />
<modified>2007-07-12T05:24:51Z</modified>
<issued>2007-07-12T05:25:33Z</issued>
<id>tag:www.sumainobaiten.com,2007:/blog/sumaizakki//3.622</id>
<created>2007-07-12T05:25:33Z</created>
<summary type="text/plain">
【住まいの売店】というホームページから自分のホームページを開設したのだが、そちらのコンテンツをコツコツとこちらに移行して行くことにした。その第一回目【お馬鹿な蛇口カバー】。
</summary>
<author>
<name>sumainobaiten</name>
<url>http://www.sumainobaiten.com/</url>
<email>keizo-o@maia.eonet.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>モノ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/">
<![CDATA[<p>
<span style="color:#9d9d9d;">このブログの更新おもいっきり停滞している。そんな折りも折りなのだが、そもそもの始まりのホームページのコンテンツをこちらに移行することにした。一応判る範囲でいつ頃の記事なのかは記すつもり。そこでまずは【モノ写真】と銘打っていた記事から</span><span style="color:#000001;">【お馬鹿な蛇口カバー】</span><span style="color:#9d9d9d;">を。
<br /></span>
</p>]]>
<![CDATA[<p>
<span style="color:#9d9d9d;">（ 03年12月18日 掲載）</span><span style="font-size:14pt;">
<br />
<br /></span><img src="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki//images/zyaguchi.jpg" height="180" width="420" align="middle" alt="zyaguchi" title="zyaguchi" />
</p><p>
お風呂場の水栓。出っ張っていて、小さなお子さんが頭をゴツン。そんな痛い目を回避するためのカバー。
</p><p>
それだけではなく、鼻から液状のバブルソープを流し込めば、欧米の映画なんかによく出てくる泡風呂になる。
</p><p>
『可愛いし、面白いじゃん』て、当時の販売用に数点サンプル購入したのはよかったのだが、そもそも、フィットする水栓が日本には少ない。
</p><p>
実際、うちのお風呂も装着しようとすると、ご覧のように針金で止めなきゃという状況。これじゃあ、意味ないじゃん。
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>やっぱり安かった Cat Flap</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/archives/2007/01/_cat_flap.html" />
<modified>2007-01-16T07:50:47Z</modified>
<issued>2007-01-16T07:47:41Z</issued>
<id>tag:www.sumainobaiten.com,2007:/blog/sumaizakki//3.492</id>
<created>2007-01-16T07:47:41Z</created>
<summary type="text/plain">
扉を閉め切ったままでも猫が出入りできるというペットドアの価格を日米で較べて見た。
</summary>
<author>
<name>sumainobaiten</name>
<url>http://www.sumainobaiten.com/</url>
<email>keizo-o@maia.eonet.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>ペット</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/">
<![CDATA[<p>
<img src="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki//images/cat_flap.jpg" height="264" width="168" alt="cat_flap" title="cat_flap" style="float: left; margin: 0px 15px 5px 0px;" />
</p><p>
猫を飼うようになって、暫くして直面した困ったこと。冬のこの季節だと暖房をしているのでドアは閉め切っている。あるいは人間が寝てしまった時なども当然ドアを閉める。開けていると隙間風が入り込み、いくら布団に入っているとは言え、やはり寒いもんね。
</p><p>
そうなると猫がトイレに行きたい時など、暖かい場所を探してベッドルームなんかに入り込んでいるのに、扉を閉め切ってしまうと拙いのだ。
</p>]]>
<![CDATA[<p>
そこで日本ではペットドアと言うのが一般的なようだが、Cat Flap あるいは Kitty Door という物がある。ある時、父がメジャーを取り出してリビングのドアを測っているから、何をしているのかと思ったら、自分でドアをくり貫き細工をする積もりだったらしい。もちろん DIY でも良いのだが、『いや結構大変だろう』と思い、ネットでそのペットドアなるものを検索してみた。
</p><p>
検索してみてびっくり。結構高いじゃないか。一番安そうなものでも３千円弱はする。平均的には４〜５千円といったところ。ペットショップへ行って聞いてみても７千円以上。『なんでそんなに高いねん』。だったら海外ではどうじゃ？と調べてみた。
</p><p>
主に米国を調べたのだが、結論から行くとやはり向こうの方が安い。例えば Pet Safe 社の <a href="http://www.petsafe.net/pet_doors/pet_doors.php?L=3&amp;PROD_CODE=Deluxe%20Cat%20Flap%204-way">Deluxe Cat Flap 4-way</a> という代物。<a href="http://www.moorepet.com/PetSafe-Deluxe-Cat-Flap-p/petsafedeluxe-mps.htm">こちらのサイト</a>では陸送運賃込みで $15（約￥1,800）それに対して日本のあるサイトでは送料別で￥4,011もする。倍以上じゃないか。さらに <a href="http://www.petdoors.com/cat_mate_pet_doors.htm">Cat Mate Pet Doors</a> の Small/Medium という代物も $24.95（約￥3,000）に対して、日本のあるサイトでは￥9,450。あらま３倍以上じゃないの。
</p><p>
幸い米国に友人が居るから、購入して送って貰うということもできるが、当然送料が掛るので、果たして安くつくものかどうか？一度聞いてみようかとは思っているが、こりゃやっぱり DIY か日本で一番安い３千円弱の物を試してみようかとも思っている。しかし日本でもペット産業というのは市民権を得たようだが、やはり欧米の方が先を行っているのかもしれない。
</p><p>
蛇足だが、上記 Pet Safe 社の<a href="http://www.petsafe.net/pet_doors/pet_doors.php?L=3&amp;PROD_CODE=The_Pet_Door">このページ</a>にアニメーションで取付方法などを紹介してくれている(Click here for tutorial という所をクリック)。もちろん英語だがアニメーションなので見ているだけで判る。参考までに。
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ペットを飼うのは大変だ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/archives/2007/01/post_52.html" />
<modified>2007-01-15T12:43:20Z</modified>
<issued>2007-01-15T12:40:46Z</issued>
<id>tag:www.sumainobaiten.com,2007:/blog/sumaizakki//3.491</id>
<created>2007-01-15T12:40:46Z</created>
<summary type="text/plain">
年末に家の前で痩せこけた小猫を保護した。以前飼っていた猫とオスとメスの違いはあるし、顔つきも違うが、毛並みはそっくり。
</summary>
<author>
<name>sumainobaiten</name>
<url>http://www.sumainobaiten.com/</url>
<email>keizo-o@maia.eonet.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>ペット</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/">
<![CDATA[<p>
<img src="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki//images/cat.jpg" height="244" width="164" alt="cat" title="cat" style="float: left; margin: 0px 15px 5px 0px;" />
</p><p>
昨年末の１２月１０日、ガリガリに痩せた推定生後６ヶ月くらいの小猫がお向かいのガレージで啼いていた。近寄って手招きをすると覚束ない足取りで近寄ってくる。左の写真が自宅に連れてきて１週間目に撮った物だ。今見ても小猫とは思えない顔つきをしている。何となく人生に疲れているか、本当に何処か具合が悪そうな感じである。
</p>]]>
<![CDATA[<p>
それでもこの写真を撮った２日前、食欲は無いし動きは鈍いしで、こりゃ拙いと動物病院に連れて行き、獣医さんの診断及び検査結果で、腎臓並びに肝臓の機能が弱っているとのことで点滴を打って貰って帰宅し、その為に前脚の脇の下が腫れてしまったのだが、その腫れも引き、食欲も出て何とか元気を取り戻す兆しが見えて来た状態なのだ。因みに、痩せこけていたのでもっと小猫かと思ったが、獣医さんによると生後一年ぐらいだろうとのこと。
</p><p>
実家では、ぼくが幼少の頃から犬や猫を飼っていたのだが、当時は母がほとんど世話をしていたので、ぼくが係わったのは、犬なら散歩か、猫ならじゃらすぐらいで、世話らしい世話をしたことが無かった。それに我が家でも最後に飼っていた猫が亡くなってから２０数年は経っている。だから隔世の感はあるし、それに何よりぼくが中心に世話をするというのは初めてのことだ。
</p><p>
いや、前述の動物病院の件もそうだが、ペットを飼うというのは、こりゃ、それが習慣になるまでは大変だと思い知る。動物病院でも１万７千円の診療代を請求されるし、癖が付くまではトイレも指定した所ではやってくれない。やっと癖が付いたと思ったらトイレ掃除は結構マメにやってやらなければならないし、元気が出てきたら出てきたでよく食うこと。お陰で我が家に来てから一ヶ月の間に体重は二倍近くになった。
</p><p>
<img src="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki//images/cat2.jpg" height="187" width="244" alt="cat2" title="cat2" style="float: left; margin: 0px 15px 5px 0px;" />
</p><p>
でも居るとやっぱり面白く、また可愛くもある。捨て猫だったのか？迷い猫だったのか？根っからの捨て猫の割には随分人慣れしているようだし、ほとんどキャットフードしか食べないし、雑食ということでも無い。最近では終の住み処を見つけた安心感からか、左画像のような姿態をさらけだすことおびただしい。
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>結構効くぞ【ハエとり棒】</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/archives/2006/07/post_51.html" />
<modified>2006-07-04T04:47:55Z</modified>
<issued>2006-07-04T04:45:54Z</issued>
<id>tag:www.sumainobaiten.com,2006:/blog/sumaizakki//3.338</id>
<created>2006-07-04T04:45:54Z</created>
<summary type="text/plain">
梅雨の季節を迎えてキッチン周りでの小バエの発生に悩んでいた。そこで【ハエとり棒】なるものを試すことに。
</summary>
<author>
<name>sumainobaiten</name>
<url>http://www.sumainobaiten.com/</url>
<email>keizo-o@maia.eonet.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>雑貨</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/">
<![CDATA[<p>
<img src="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki//images/haetori.jpg" height="155" width="200" alt="haetori" title="haetori" style="float: left; margin: 0px 15px 5px 0px;" />
</p><p>
暖かくなって来て、いや最早暑くなって来てだけど、キッチンの三角コーナーやゴミ箱辺りに小バエが飛び交うようになった。
</p><p>
何処から来るのか皆目判らないのだが、煩わしいったら無い。そこでネットでその辺りの情報を探してみたのだが、結局のところ発生を防ぐには、キッチン周りであろうと何であろうと清潔に保つのが一番のようだ。
</p>]]>
<![CDATA[<p>
そう言われると確かに憶えがある。三角コーナーなどは小まめに掃除はしているが、その生ゴミを捨てる蓋付きのゴミ箱などはしばらく掃除をしていない。
</p><p>
それにこの季節になると、特にフルーツの皮などは三角コーナーに放置していたらアウトだ。どうも小バエ達は甘い香りが大好きなようだ。放置というのがどれくらいの時間か？まず一晩置いたら完璧に駄目ですね。
</p><p>
そこで生ゴミ、特にフルーツの皮などは小まめにビニール袋に入れて袋を縛り、そしてゴミ箱へ。少なくとも防御策の基本のようではある。
</p><p>
確かにちょっと小まめに三角コーナーの放置に気をつけるだけで、劇的に発生が少なくなった。それに加えてこの【ハエとり棒】。こんなもんがそんなに効き目があるのか？そう思っていたのだが、ネットでも推奨されている方が結構居る。
</p><p>
物は試しと、ホームセンターにてアース製薬のその名もズバリ【<a href="http://www5.mediagalaxy.co.jp/earth-chem/products/insecticide/035/index.html" target="_blank">ハエとり棒</a>】なるものを購入し、キッチンの三角コーナー付近に立ててみた。
</p><p>
効果てきめん。取れるわ取れる。小バエがベタベタと粘着剤の付いた棒に付着している。見栄えはあまり良くないが、当初多く発生していた時をやり過ごし、後は上記のように生ゴミの処理に気をつければ、当然小バエの発生自体が少なくなるので付着も少なくなる。
</p><p>
原始的な方法なのだが、粘着剤から甘い香りがするから、小バエが好む匂いを調合しているのだろう。見栄えが悪いというのと、あともう一つ欠点があるとすると、粘着剤の付いた棒が一本づつビニール袋に入っているのだが、そいつが結構剥がしにくい。まあ、それなりに強力な粘着剤なので致し方ないのだろうなあ。
</p><p>
でも小バエにお困りならば、この【ハエとり棒】試す価値ありです。
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>CRTモニターをゴミ箱に？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/archives/2006/06/crt.html" />
<modified>2006-06-03T06:38:45Z</modified>
<issued>2006-06-03T06:37:42Z</issued>
<id>tag:www.sumainobaiten.com,2006:/blog/sumaizakki//3.318</id>
<created>2006-06-03T06:37:42Z</created>
<summary type="text/plain">
不要になった（不要でなくても良いんだろうけど）CRTモニターをゴミ箱に再生するんだって。
</summary>
<author>
<name>sumainobaiten</name>
<url>http://www.sumainobaiten.com/</url>
<email>keizo-o@maia.eonet.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/">
<![CDATA[<p>
<img src="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki//images/crt_trash.jpg" height="203" width="400" align="middle" alt="crt_trash" title="crt_trash" />
</p><p>
Lifehackerを眺めていたら【<a href="http://www.lifehacker.com/software/diy/turn-an-old-monitor-into-a-trash-can-178038.php" target="_blank">Turn an old monitor into a trash can</a>】という面白い記事を発見。
</p><p>
なるほど、不要になったCRTのモニターをゴミ箱に再生しようとの試み。そう言えばぼくも持っていたが、時折回ってくるリサイクル屋さんに引き取って貰ったな。
</p><p>
アイデアとしたら面白いですよね。でもブラウン管って結構重いからそこそこ大変な作業かと。そこで<a href="http://doodlepost.com/archives/035855.html" target="_blank">リンク先のサイト</a>を覗いてみると、こちらでも危険を伴うし、『Maybe this project is a little crazy』ですって。確かにな。でもこの人、自分でやるにはどうかなって？って人には、<a href="http://cgi.ebay.com/ws/eBayISAPI.dll?ViewItem&amp;item=8822313378" target="_blank">eBay</a>でこの人が作った奴を購入してくれって！！『売ってるんかい！！』
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>レトロなiPod用スピーカー</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/archives/2006/06/ipod.html" />
<modified>2006-06-01T06:40:09Z</modified>
<issued>2006-06-01T06:37:51Z</issued>
<id>tag:www.sumainobaiten.com,2006:/blog/sumaizakki//3.315</id>
<created>2006-06-01T06:37:51Z</created>
<summary type="text/plain">
今日、RSSをチェックしていたらデジタルARENAのiPod情報局にて【毎度話題の“あの”メーカーから、今度はレトロなiPod用スピーカーが登場！】との記事に目が留まる。
</summary>
<author>
<name>sumainobaiten</name>
<url>http://www.sumainobaiten.com/</url>
<email>keizo-o@maia.eonet.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>家電</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/">
<![CDATA[<p>
<img src="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki//images/screenshot-1.jpg" height="225" width="250" alt="ipodspeaker" title="ipodspeaker" style="float: left; margin: 0px 15px 5px 0px;" />
</p><p>
今日、RSSをチェックしていたらデジタルARENAのiPod情報局にて【<a href="http://blog.nikkeibp.co.jp/arena/ipod/archives/2006/05/post_37.html" target="_blank">毎度話題の“あの”メーカーから、今度はレトロなiPod用スピーカーが登場！</a>】との記事に目が留まる。
</p><p>
実は先日iPod用スピーカーを購入したばかりなのだが（【感じ通信】<a href="http://www.sumainobaiten.com/blog/zakki/archives/2006/05/ipod_1.html" target="_blank">iPod用スピーカー購入</a>：参照）、こんなレトロなスタイルもなかなか良いんじゃないかと思う。
</p><p>
<a href="http://www.speckproducts.com/specktone/" target="_blank">speckproducts</a>のホームページに行けば、もっと画像が見られます。
</p><p>
モダンなiPodを装着すると、個人的にはちょっと違和感があるかなと思うけど、実際のインテリアが、どちらかと言うとモダンな感じの多いiPod用スピーカーにフィットしないと思う方も結構いるのでは？
</p><p>
しかし、こういう感性ってアメリカのメーカーには多いなと思う。それに、あえて機能をごちゃごちゃ付けないアップルの製品とは相性も良いのかもしれない。
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>茶こしのサイズ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/archives/2006/05/post_50.html" />
<modified>2006-05-29T04:48:17Z</modified>
<issued>2006-05-29T04:47:46Z</issued>
<id>tag:www.sumainobaiten.com,2006:/blog/sumaizakki//3.311</id>
<created>2006-05-29T04:47:46Z</created>
<summary type="text/plain">
急須の茶こしでありゃりゃ。
</summary>
<author>
<name>sumainobaiten</name>
<url>http://www.sumainobaiten.com/</url>
<email>keizo-o@maia.eonet.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>雑貨</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/">
<![CDATA[<p>
<img src="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki//images/chakoshi.jpg" height="150" width="200" alt="chakoshi" title="chakoshi" style="float: left; margin: 0px 15px 5px 0px;" />
</p><p>
思いっきり久々のエントリー。
</p><p>
陶器の急須の茶こしって、本体が割れたり欠けたりしなければ、だいたい毛羽だって（そういう言い方が適当なのか？）、つまりはアルミの部分が破れたりして、最悪、指にそのアルミが刺さることさえある。
</p><p>
我が家の常用の急須も、茶こしはもう悲惨な状態だった。洗う時には細心の注意が必要。それで、もはや限界と購入することにしたのだが、近所のホームセンターを覗いたら、２ミリ単位くらいでサイズがあるではないか。
</p>]]>
<![CDATA[<p>
考えてみたら当たり前なのだが、そんなに沢山のサイズが有るわけないだろうと高を括っていた。だからサイズなんて測らずに家を出たのだ。ところが６０ミリくらいからだろうか、結構なサイズがある。仕方がないので一端帰宅して直径を測って再度ホームセンターへ。
</p><p>
戻ってホームセンターの在庫をチェックすると、どうもピッタリと来るようなサイズの物が無い。それでも大した違いは無いだろうと、実測した物より２ミリ程だろうか、小さい物を購入した。
</p><p>
駄目です。使おうと思えば使えないことはないが、急須のフタが収まらない。これじゃあ、おそらくお茶を注ぐたびにフタがコロンと落ちるだろう。そんなわけでレシートを持って返品に。その時に合うであろうサイズの物を注文しておけば良かったのに、たまたま在庫切れで直ぐに入荷するだろうと思って、結局その日は可動式の物を購入して帰宅した。
</p><p>
しかしね、可動式の物ってどうも使いにくい。特に洗う時にね。そしてお茶っ葉を入れる部分も小さくて、もう一つ。それはそれで使ってはいるのだが、やはりアルミの奴がいいと思い、後日、ついでがあったので、再度そのホームセンターを覗いてみた。しかしやはり希望のサイズは無い。『だから注文を入れておけ！！』って。それが真っ当な考え方だろう。そうは思ったが、差し迫った問題では無かったので『まあ、良いか』と、また注文せず。
</p><p>
そして大阪市内に出た際、東急ハンズならあるだろうと覗いてみたら、有りました。明らかに大きいサイズまで揃っている。さすが東急ハンズ。高いけど・・・。しかし、しばらく時間が経っているので的確なサイズを忘れてしまっている。仕方がないので電話をして、父に急須の直径を測って貰い、購入したのが上記の画像の物。
</p><p>
これでめでたしめでたしと思ってさっそく挿入してみたら、『ありゃま、今度はちょっと大きめ。』やっぱりフタの収まりがもう一つ。
</p><p>
教訓として、茶こしを購入の際は、余程正確に急須の大きさを測るか、さもなくば現物を持参して実際に合わせてみるのがベストなようである。
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>炊飯器がぶっ壊れた</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/archives/2006/03/post_49.html" />
<modified>2006-05-24T12:19:00Z</modified>
<issued>2006-03-09T11:04:57Z</issued>
<id>tag:www.sumainobaiten.com,2006:/blog/sumaizakki//3.265</id>
<created>2006-03-09T11:04:57Z</created>
<summary type="text/plain">
母に洗米と炊飯器のスイッチを入れておいてくれと買物に出て帰宅したら、炊飯器のスイッチが入らないとの事。夕飯前だったので急いで近隣のホームセンターへ。
</summary>
<author>
<name>sumainobaiten</name>
<url>http://www.sumainobaiten.com/</url>
<email>keizo-o@maia.eonet.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>家電</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/">
<![CDATA[<p>
つい先日、長年使っていた電気炊飯器が故障した。買物に行く前に、母に米を研いで炊飯器のスイッチを入れておいてくれと頼んだのだが、帰宅してみたらスイッチが入らないとの事。チェックすると確かにウンともスンとも反応しない。
</p><p>
少し前から保温中にスイッチが勝手に切れたりしていたので、そろそろ寿命かなと思っていたのだが、遂にその時が来たみたいだ。なんせ、僕が少なくとも十年以上使ってきた物だから、まあよく頑張ったと思う。
</p><p>
母が鍋で炊こうかと言ってはくれたが、夕方の６時過ぎで、まだお店も開いてるだろうからと、近くのホームセンターに一っ走りした。そこで購入したのが下のコレ。象印の炊飯ジャー極め炊き。
</p>
<table  border="0" cellpadding="5"><tr><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000AQOGMC/sumainobaiten-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/B000AQOGMC.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="B000AQOGMC" /></a></td><td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000AQOGMC/sumainobaiten-22/ref=nosim/" target="_blank">ZOJIRUSHI IH炊飯ジャー極め炊き NP-HA10-XA ステンレス</a><br />象印  <br /><br /></font><font size="-2">by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td></tr></table>]]>
<![CDATA[<p>
炊飯器なんて滅多に買うもんじゃないでしょ。だからそのホームセンターの価格が安いのかどうかは判んない。ネットでチェックするのも時間的余裕がないし、『まあ、この辺でエエやろ。』と購入した次第。購入価格18,800円なり。
</p><p>
買ってから調べてもと思ったが、アマゾンあたりで幾らで販売してるのかと調べてみた。同じものが31,500円。えっ、結構高いじゃない。チェックした時点で最大15％還元と書いてあったけど、15％引きでも26,775円。アマゾンも結構安く販売していると思っていたのだが、物によってはそうでもないのかな。
</p><p>
でも、マーケットプレイスの商品なら最低18,295円からとのこと。もちろん新品。このマーケットプレイスって利用した事が無いのだが、どうやら配送料がかかるみたい。ざっと見た所、配送料は500円の模様。だからそこそこ同じような価格か。あまり意識してなかったのだが、アマゾンのマーケットプレイスって、色んな業者さんが出店してるのね。まあ、これなら価格訴求力で客を逃がすということも多少は減るかもしれないですね。
</p><p>
ネットではパソコン関係以外の電化製品って購入したことないが、一応、実店舗で購入するにしても、機能と共に価格ぐらいは調べる。でもしゃかりきになって調べる方じゃ無いんですよね。もったいない。結構高い買物してんじゃないのと自省はするのだが、つい邪魔臭くなってね。今回は急なことだから仕方がないが、もうちょっと上手くネットを利用せねばとは思う。
</p><p>
ところで購入した炊飯器の使い勝手や炊き具合。使い方は、まあマニュアルを読まなくても大体判ります。スイッチ類もそこそこ判りやすく配置されていると思う。へえーと思ったのはＩＨ炊飯器って炊いてる時にハードディスクが回るような音がするんですね。なんか音を聞いてるとハイテク感漂ってます。
</p><p>
肝心の炊き具合。正直言って判んねえ〜。いや美味しく炊けますよ。たぶん。でも今までの違いってのが、どうももう一つ判断しづらい。俺（僕）って味音痴かもしれません。でも保温に関してはぶっ壊れた物とは較べるべくもありません。夜炊いたものが、翌朝でも美味しくいただけます。保温のパターンも選べるし。
</p><p>
最後に、購入したホームセンターには無かったけど、同じ象印で<a href="http://www.zojirushi.co.jp/syohin/zutto/index_f.html" target="_blank">ZUTTOシリーズ</a>というのがあるんですね。こいつ中々デザインが良いんじゃないですか？しかも価格もお手頃。同じＩＨ炊飯だし、何処がどう違うんでしょうね。<a href="http://www.zojirushi.co.jp/syohin/zutto/NPDA/function_f.html" target="_blank">象印のホームページ</a>を見ても機能の違いってちょっと判んなかったんだけど・・・。でも事前に調べていて、早急に必要でなければこちらを購入したかも。
</p>
<table  border="0" cellpadding="5"><tr><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00016AWHY/sumainobaiten-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B00016AWHY.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="B00016AWHY" /></a></td><td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00016AWHY/sumainobaiten-22/ref=nosim/" target="_blank">ZOJIRUSHI ZUTTOシリーズ IH炊飯ジャー シルバー NP-DA10-SA</a><br />象印  <br /><br /></font><font size="-2">by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td></tr></table>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>お湯がジャブジャブじゃない</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/archives/2006/03/post_48.html" />
<modified>2006-05-24T12:19:00Z</modified>
<issued>2006-03-07T06:45:02Z</issued>
<id>tag:www.sumainobaiten.com,2006:/blog/sumaizakki//3.262</id>
<created>2006-03-07T06:45:02Z</created>
<summary type="text/plain">
設定を変えることで良くなるのかもしれないが、我が家のエコ・キュートは同時にジャブジャブとはお湯を使えないのだ。
</summary>
<author>
<name>sumainobaiten</name>
<url>http://www.sumainobaiten.com/</url>
<email>keizo-o@maia.eonet.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>エネルギー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/">
<![CDATA[<p>
<img src="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/images/zyagu.jpg" height="148" width="127" alt="zyagu" title="zyagu" style="float: left; margin: 0px 15px 5px 0px;" />
</p><p>
エコ・キュートを設置してからもうすぐ３年になろうというのに、今さらながらのことだけど、あっちでもこっちでもお湯をジャブジャブという訳には行かないようだ。
</p><p>
例えば一人がお風呂でシャワーを浴びているとする。同時にキッチンにて食器を洗う為にお湯を使っていたら、シャワーの勢いが無くなってしまう。湯の温度自体は低くならないようなのだが、洗髪なんぞをしている時には、ちょっとカクッとなってしまう。
</p><p>
水圧が低いのかというと、そうじゃないみたいだ。だってシャワーを湯ではなくて水にすると勢いよく出ますからね。
</p><p>
我が家のエコ・キュート、たぶん殆どのものがそうだと思うけど、【おまかせ】の設定にしておくと、普段の使用量を記憶して余分にエネルギーを使わないように運転してくれるのだが、その設定を変えてやれば余裕を持ってお湯を供給してくれるのかもしれない。
</p><p>
そんなに大家族でもないし、殆ど困っていないので、説明書を読み返すことなくそのまま使用しているのだが、たまには設定を変えてやるのもいいかもしれない。
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>ガスコンロの火花</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/archives/2006/02/post_47.html" />
<modified>2006-05-24T12:18:59Z</modified>
<issued>2006-02-21T07:09:08Z</issued>
<id>tag:www.sumainobaiten.com,2006:/blog/sumaizakki//3.255</id>
<created>2006-02-21T07:09:08Z</created>
<summary type="text/plain">
ガスコンロ着火の為のスパーク部分。汚れをとっても湿っていたら着火せずって、当たり前だよな。
</summary>
<author>
<name>sumainobaiten</name>
<url>http://www.sumainobaiten.com/</url>
<email>keizo-o@maia.eonet.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/">
<![CDATA[<p>
<img src="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/images/DSCN0007.jpg" height="137" width="178" alt="gaz.JPG" title="gaz.JPG" style="float: left; margin: 0px 15px 5px 0px;" />
</p><p>
昨日、三口あるガスコンロの一つが着火しなくなった。電池かなと思ったのだが、あとの二つはちゃんとスパークしてるわけだから、それは考えられない。念のために電池を替えて再着火してみたけど状況は変わらず。
</p><p>
母がヤカンをかけていて吹きこぼすことがよくある。その為に火花をスパークする丸印の所が汚れているのかと、ブラシで擦ってみた。それでも駄目。
</p><p>
仕方なく購入したガス屋さんに電話をして、今日来てもらった。見てもらった所、何の事は無い。スパークする所が湿っていた為、火花が散らなかっただけ。
</p><p>
ブラシで掃除しただけでは湿り気は取れなかったようだ。ガス屋さんに聞いたら、元栓を閉めて、スパーク部分をライター等で温めてやるのが一番簡単とのこと。なるほど。
</p><p>
拍子抜けするような作業だったとは言え、ガス屋さん、出張費も取らずにサービスしてくれた。こちらは恐縮すること仕切りだった。
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>デザイン家電、好調とか。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/archives/2006/01/post_46.html" />
<modified>2006-05-24T12:18:58Z</modified>
<issued>2006-01-20T13:10:09Z</issued>
<id>tag:www.sumainobaiten.com,2006:/blog/sumaizakki//3.244</id>
<created>2006-01-20T13:10:09Z</created>
<summary type="text/plain">
デザインにこだわった、新しい家電メーカーが業績好調とか。注目はしていたけど、好調ということは、やはり世の中変わりつつあるのか。
</summary>
<author>
<name>sumainobaiten</name>
<url>http://www.sumainobaiten.com/</url>
<email>keizo-o@maia.eonet.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>家電</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/">
<![CDATA[<p>
なんとこのブログ、今年になって初めてのエントリー。無理して三つもやるなよと、最近とくに思う。こりゃ、一つに絞った方が良いのかもしれない。
</p><p>
そんな中、話題としても旬ではないのだけれど、CNET Japanの１月１２日付けの記事、<a href="http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000047674,20094308,00.htm" target="_blank">【デザイン勝負、新家電メーカー　量販店避け、直営・協力店開拓】</a>というのが気になっていて、エントリーとして上げようと思っていたのを、今日やっと取り上げる。
</p>]]>
<![CDATA[<p>
05年12月7日付けのエントリー<a href="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/archives/2005/12/post_45.html" target="_blank">【家電のデザイン】</a>でも取り上げたのだが、そのデザインにこだわった新家電メーカー、今回のCNET Japanの記事によると、業績がなかなか好調とか。
</p><p>
そうですか、売れてますか？どちらさんも、家電量販店には卸さず、直営店やセレクトショップなどの協力店、ならびにウェブで販売しているのが特徴のようだ。つまり、安売りに走らない。うがった見方をすると走れないとも言えるのかもしれないが、いや、なかなか懸命だと思います。
</p><p>
全国に展開している家電量販店に卸せば、そりゃ数は出るかもしれませんが、やはり価格競争は厳しいだろうし、卸値の下げ圧力も相当なもんでしょう。まれに、それでも客寄せの為に置いてくれということもあるかもしれません。もっとも、そこまで行くには、まだまだ道のりはあるかと思いますが。
</p><p>
それに、バンバン数が出るかと言うと、必ずしもそうでは無いんじゃないかと思う。欲しい、価値があると思っている僕でさえ、いざ購入するとなると、価格の面でデザインは妥協して、廉価な商品をということも現実的に大いにあり得る。
</p><p>
だったら、流通的に利益の出る規模をキープしてというのは至極真っ当だ。その代わり、品質にはとことんこだわるべきだろうと思う。そして、もし自分が購入するのなら、出来るだけ長期において、修理なども受け付けてくれる体制になれば、なお良いと思う。
</p><p>
もし、修理が効いて末長く使えるなら、もちろん修理代にも拠るが、決して高い買い物とはならないかもしれないし、何より愛着の度合いも高くなるに違いない。
</p><p>
考えてみれば、もう２０年くらい前から、どうして日本では今回話題にしたような家電メーカーが現れないのかと思っていた。特にヨーロッパではそのようなメーカーが、歴史を重ねて生き延びている。これから、日本にも芽生えてきた今回のようなメーカーがどのようになって行くのか？楽しみでもある。
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>Leica も良いけど</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/archives/2005/12/leica.html" />
<modified>2006-05-24T12:46:15Z</modified>
<issued>2005-12-08T08:29:09Z</issued>
<id>tag:www.sumainobaiten.com,2005:/blog/sumaizakki//3.233</id>
<created>2005-12-08T08:29:09Z</created>
<summary type="text/plain">デザインの良さで Leica-D-LUX2 も良いなと思ったけど、知れば知るほどリコーGR DIGITAL の潔さに魅かれます。</summary>
<author>
<name>sumainobaiten</name>
<url>http://www.sumainobaiten.com/</url>
<email>keizo-o@maia.eonet.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>モノ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/">
<![CDATA[<p>
<img src="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/images/leica.jpg" height="120" width="420" align="middle" alt="leica" title="leica" />
</p><p>
この <a href="http://dc.watch.impress.co.jp/cda/compact/2005/10/03/2406.html">Leica-D-LUX2</a> というデジカメもカッコ良いですね。見た目十分そそられます。
</p><p>
もう１０年以上前ですが、フォトライブラリーにてお仕事をさせて頂いたことがありまして、その時にそれまで全然知らなかったカメラのことやら写真のことを勉強させて貰いました。
</p><p>
その時にライカの銀塩カメラで撮影されたプリントを見たこともあるのですが、確かに良いんですよね。ただこれは好みもあって、一概に皆が良いということではないと思いますけど。
</p>]]>
<![CDATA[<p>
どちらかと言うと、僕はニコンのレンズで撮った感じに近いという印象を受けました。僕の表現ですが、カッチリと固めの画像という感じですね。それに較べキャノンやミノルタはフワッとした感じ。まあ、僕の好みから言うと前者の方が好きだったので、当時ニコンの F3 を購入したんですが、そのニコンよりまだ固めという感じがしました。
</p><p>
はたしてデジタルになってもその傾向はあるんでしょうか？レンズはかなり重要な部品なので、それなりの傾向が残っていると思うのですが、どうなんでしょう。
</p><p class="linkad">
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000BLDSYI/sumainobaiten-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000BLDSYI.09.TZZZZZZZ.jpg" alt="RICOH デジタルカメラ GR DIGITAL" border="0" /></a>
</p><p>
ところで前回エントリーした<a href="http://www.ricoh.co.jp/dc/gr/digital/">リコー GR DIGITAL</a>。コイツは単焦点レンズなんですね。うっかり見逃していました。相当割り切ったデジタルカメラです。しかも光学ファインダーまで別売。いやー、これはかなりマニアックというか、撮り手にもそれなりの工夫なり画像作りの意思を要求しそうです。
</p><p>
単焦点レンズって画角が決められてしまうんですよね。（こちら【<a href="http://members3.tsukaeru.net/hajimeyou/index.htm">パパとヒカリの写真をはじめよう！</a>】の【<a href="http://members3.tsukaeru.net/hajimeyou/tanshouten_or_zoom.htm">単焦点レンズとズームレンズ</a>】に詳しい解説があります。）簡単に言ってしまうと、ズームレンズに較べて遠くの物を大きく撮りたいとかって、この <a href="http://www.ricoh.co.jp/dc/gr/digital/">リコー GR DIGITAL</a> のように広角28mmのレンズでは出来ないんですよね。その代わり100mmのレンズなんかに較べたら画角が広い分だけ、写りこむ部分も多いわけです。
</p><p>
その点 <a href="http://dc.watch.impress.co.jp/cda/compact/2005/10/03/2406.html" title="Leica-D-LUX2">Leica-D-LUX2</a> はズームレンズを装備しています。35mm判換算で焦点距離28mm〜112mm相当だそうです。だから今一般的に出回っているデジタルカメラのように、手軽に画像の映りこむ部分をズームを使って選べたりするんです。
</p><p class="linkad">
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000ANBCR2/sumainobaiten-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000ANBCR2.09.TZZZZZZZ.jpg" alt="Panasonic DMC-LX1-K LUMIX ブラック" border="0" /></a>
</p><p>
だったらそっちの方が良いじゃないか。そう思いますよね。おそらく細かいことに拘らなければこっちの方が楽かもしれません。しかもこれ、<a href="http://dc.watch.impress.co.jp/cda/compact/2005/07/21/1957.html">Panasonic の LUMIX DMC-LX1</a> と機能は同じ様子。だから手ブレ補正機能なんかも付いていたりする。絞り優先オートやシャッター優先オート、マニュアル設定といたれりつくせり。更に<a href="http://dc.watch.impress.co.jp/cda/compact/2005/07/21/1957.html">Panasonic の LUMIX DMC-LX1</a> だったらアマゾンで￥54,800（記事作成時）ただ <a href="http://dc.watch.impress.co.jp/cda/compact/2005/10/03/2406.html">Leica-D-LUX2</a> の方は9万近くする模様。（アマゾンでは検索できず）
</p><p>
でも、今のところ僕は<a href="http://www.ricoh.co.jp/dc/gr/digital/">リコー GR DIGITAL</a> の方に魅力を感じています。レンズの明るさだって F2.4 と Panasonic（ Leica ）の F2.8 よりは明るいけど、数字の上ではそれ程の差じゃない。でもなんちゅうか、この思いっ切りの良さに惚れます。おそらく28mm の広角レンズだから、アップを撮ろうと思えばグッと被写体に近寄らないといけないでしょう。街中で可愛い女の子のアップを撮ろうとしたら相当な勇気がいるでしょうけどね。
</p>
<table  border="0" cellpadding="5"><tr><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000ANBCR2/sumainobaiten-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B000ANBCR2.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="B000ANBCR2" /></a></td><td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000ANBCR2/sumainobaiten-22/ref=nosim/" target="_blank">Panasonic DMC-LX1-K LUMIX ブラック</a><br /><br /><iframe scrolling="no" frameborder="0" width="200" height="40" hspace="0" vspace="0" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://webservices.amazon.co.jp/onca/xml?Service=AWSECommerceService&SubscriptionId=0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2&AssociateTag=goodpic-22&Operation=ItemLookup&IdType=ASIN&ContentType=text/html&Version=2004-10-04&Page=1&ResponseGroup=Offers&ItemId=B000ANBCR2&Style=http://www.g-tools.net/xsl/priceFFFFFF.xsl"></iframe><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000ANBCR2/sumainobaiten-22/ref=nosim/" target="_blank">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td></tr></table>
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>家電のデザイン</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/archives/2005/12/post_45.html" />
<modified>2006-05-24T12:46:55Z</modified>
<issued>2005-12-07T03:05:03Z</issued>
<id>tag:www.sumainobaiten.com,2005:/blog/sumaizakki//3.231</id>
<created>2005-12-07T03:05:03Z</created>
<summary type="text/plain">
以前から日本の家電のデザインに不満を持っていた。でも家電にもデザインを重視しようというメーカー（ブランド）が日本にも芽吹いてきているようです。
</summary>
<author>
<name>sumainobaiten</name>
<url>http://www.sumainobaiten.com/</url>
<email>keizo-o@maia.eonet.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>家電</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/">
<![CDATA[<p>
<img src="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/images/kaden.jpg" height="140" width="420" align="middle" alt="kaden" title="kaden" />
</p><p>
excite. ism の【<a href="http://media.excite.co.jp/ism/088/">100%デザイン家電</a>】を覗いたら、日本の家電にもデザインという付加価値に重きをおいた新しい企業と言うかブランドが出てきているんですね。
</p><p>
『そりゃ、あんたが知らないだけや！』って言われると、確かにそうなんだけど・・・。
</p>]]>
<![CDATA[<p>
独自で直営店を設けた所もあるようですが、どうやらほとんどの企業がセレクトショップ等に商品を供給したり、ウェブにて通販をしたりしているようです。
</p><p>
株式会社リアル・フリートは<a href="http://www.amadana.com/index.html">アマダナ</a><span style="color:#999999;">（クリックすると音が出ます）</span>という家電ブランドを展開。こちらのサイトの商品紹介ページ、商品によってはスクロールダウンすると、『いや、そういう使い方はせえへんやろ！』と裏拳でツッコミ入れたくなるような Caution（注意書）があり、個人的には結構受けました。できれば総ての商品にこの Caution を入れて欲しいと切望したいもんです。
</p><p>
その他にも<a href="http://www.metaphys.jp/index.html">メタフィス</a>というブランドやら、<a href="http://www.idea-in.com/index.html">I.D.E.A international</a> が扱う <a href="http://www.idea-in.com/takumi/index.html">TAKUMI</a> というブランドとか。
</p><p>
何となく共通しているのは、大手の家電メーカーのように製造ラインを持っているわけではないんだろうなということ。だから協力メーカーやら販売店やらと、それこそ協力して商品を世に送り出しているという感じを受けます。
</p><p>
実際メタフィスというブランドの説明にはコンソーシアム（資本・企業連合体）という言葉が出て来るし、商品企画とかデザインとかを提案し、その技術のある所で製造してもらうということなのだと思う。
</p><p>
こういう企業が出てきたというのは、本当に時代は変わって来ているんだなあ。多分良く言えば成熟して来つつあるのだと思う。大量生産には成らないだろうから価格は高くなるだろう。でも、確実にそれでも買うという人達は増えていると思うんですよね。
</p><p>
おそらく会社の規模をとにかく大きくすると言うより（まあ、それも大事なことなのだろうけど）、どれだけ消費者、顧客に満足を得てもらって、かつ適切に会社を運営して行けるかってことなのだろう。
</p><p>
なんだか経済がグローバルになって、世界的なディフェクトスタンダードを勝ち取れば、確かに企業としては成功と言えるのだろうけど、一方でこういう企業の芽吹きがあるというのは面白いなあと思う。
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>読んで欲しい一文『耐震強度の偽装問題について』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/archives/2005/11/post_44.html" />
<modified>2006-05-24T12:18:56Z</modified>
<issued>2005-11-29T09:58:44Z</issued>
<id>tag:www.sumainobaiten.com,2005:/blog/sumaizakki//3.226</id>
<created>2005-11-29T09:58:44Z</created>
<summary type="text/plain">
建築物の耐震強度の偽装問題について、問題を俯瞰的に見つめた感銘（僕にとって）の一文を発見。
</summary>
<author>
<name>sumainobaiten</name>
<url>http://www.sumainobaiten.com/</url>
<email>keizo-o@maia.eonet.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>住まい</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/">
<![CDATA[<p>
最近めっきりテレビのニュース番組を見なくなりました。意識的にというより、ウェブを見ることに時間が割かれて、気が付いたら見ていなかったということなのですが、最近の話題の筆頭であろう建築物の耐震強度偽装問題について、特にテレビのマスコミでは犯人探しの魔女狩り的要素が強くなっているとの論評をブログでも見かけます。
</p><p>
当の本人が見ていないからその論調が正しいのかどうか？簡単に断定しちゃいけないんだろうけど、今までの流れからして容易に想像ができるような気がします。
</p>]]>
<![CDATA[<p>
ところで、たとえ購入者側にも購入のリスクがあるとは言え、問題のマンションを購入された方々にとってはたまったもんじゃないですよね。もし自分がその立場だったら、もう暗澹たる気持ちになります。
</p><p>
知識の無い自分には、果たして行政なりが係わって（係わるしかないでしょう？）、どこまで購入された方達を救済できるのか？まったくもって検討も付きません。
</p><p>
具体的措置については、これから色々と出て来るのだろうと思いますが、問題を俯瞰的に見つめた一文をnikkeibpのSafety Japan 2005のリポート記事に見つけました。タイトルは『<a href="http://nikkeibp.jp/sj2005/report/43/">耐震強度の偽装問題は偶発的事件か、業界の構造問題か？</a>』
</p><p>
僕にとってはかなり感銘を受けた記事でした。敢えて引用もしないでおきます。ぜひ読んで貰いたいと思います。nikkeibpの記事って登録しないと読めなかったかもしれないので、ひょっとしたらリンク先をクリックしても直接そちらのページに飛ばないかもしれません。
</p><p>
この記事の著者である長峰修さんがご自身の会社、<a href="http://www.sakurajimusyo.com/">株式会社さくら事務所</a>（個人向け不動産コンサルティングサービス）でブログを開設されており、そちらにも『<a href="http://sakurajimusyo-press.cocolog-nifty.com/pressroom/2005/11/post_50f8.html">耐震強度偽装事件を考える</a>』というタイトルで、近い内容の記事を投稿されています。でも出来れば上記のnikkeibpの記事を読んで貰いたい。長いけれど更に詳しく書かれているし、読み終えた後、ズシンと重い問いを自分自身に問い掛けられたような気持ちになり、色々と考えさせられる一文です。
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>魅力的なGR DIGTAL</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/archives/2005/11/gr_digtal.html" />
<modified>2006-05-24T12:18:56Z</modified>
<issued>2005-11-27T07:36:42Z</issued>
<id>tag:www.sumainobaiten.com,2005:/blog/sumaizakki//3.223</id>
<created>2005-11-27T07:36:42Z</created>
<summary type="text/plain">
コンパクトであり、かつ高機能。しかもデザインもシンプルで良し。リコーGR DIGTAL、かなり魅力的です。
</summary>
<author>
<name>sumainobaiten</name>
<url>http://www.sumainobaiten.com/</url>
<email>keizo-o@maia.eonet.ne.jp</email>
</author>
<dc:subject>モノ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/">
<![CDATA[<p class="linkad">
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000BLDSYI/sumainobaiten-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000BLDSYI.09.TZZZZZZZ.jpg" alt="RICOH デジタルカメラ GR DIGITAL" border="0" /></a>
</p><p>
今僕が使っているデジタルカメラはNikonのCOOLPIX885。記録を探したら４年前に約￥57,000で購入しているようだ。７回払いのローンで購入しているから、即金なら￥55,000前後か？
</p>で、今回の記事の<a href="http://www.ricoh.co.jp/dc/gr/digital/">リコーGR DIGTAL</a>、アマゾンで￥77,794（記事作成時）。機能を考えれば、たった４年間でこんなにも安くなっているのかと思う。
</p>]]>
<![CDATA[<p>
<img src="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/images/f3.jpg" height="135" width="180" alt="f3" title="f3" style="float: left; margin: 0px 15px 5px 0px;" />
</p><p>
デジタルカメラを購入する前はNikonのF3を愛用していた。旅行に行くにもコイツを持参。いいカメラです。好きです。デザインフェチの僕は、後からこのF3がGIUGIARO（ジュージアーロ）のデザインだと知り、更に満足もした。
</p><p>
でもね、やっぱり重いんです。特に旅行にはちょっとキツイ。気合いを入れて写真を撮るんだというならまだしも、スナップ程度と考えたらコンパクトに越したことはない。しかもレンズが100ミリのマクロしか持っていなかったから、どうしてもアップっぽい写真が多くなる。
</p><p>
そこでデジタルカメラの価格もこなれてきたので、４年前にCOOLPIX885を購入したんです。旅行中のフットワークは断然良くなりましたもんね。それなりに満足だったのですが、絞りとかシャッタースピードとか、マニュアルに近い設定が出来たらなあって、度々思ってました。
</p><p>
<img src="http://www.sumainobaiten.com/blog/sumaizakki/images/bicycle.jpg" height="121" width="180" alt="bicycle" title="bicycle" style="float: left; margin: 0px 15px 5px 0px;" />
</p><p>
たとえばこんな後ろボケボケの写真を撮ろうと思えば、マニュアルなら絞りを開放にしてやれば簡単なんですよね。でもCOOLPIX885の場合、絞りを優先にすることができない。たぶん。できたとしても操作が煩わしいと思う。
</p><p>
でもリコーGR DIGTALなら、ウェブを見る限り結構銀塩カメラを扱うように操作ができそう。しかも画像の違いがモニターでも確認できるって、これは素晴らしい。尚且つコンパクトと来ている。
</p><p>
カメラに関しては、コンパクトが良いからと言って、薄すぎる、小さすぎるというのは僕には馴染みません。程よい大きさというものがある。最近は小さくても手ぶれ補正機能が付いていたりするから、薄い、小さいでも良いのかもしれないけど、どうも馴染みのカメラのスタイルというのが脳裏に焼き付いているようです。
</p><p>
次回デジカメを購入するのが何時になるかわからないけど、リコーGR DIGTALはかなり魅力的です。
</p>
<table  border="0" cellpadding="5"><tr><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000BLDSYI/sumainobaiten-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B000BLDSYI.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="B000BLDSYI" /></a></td><td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000BLDSYI/sumainobaiten-22/ref=nosim/" target="_blank">RICOH デジタルカメラ GR DIGITAL</a><br /><br /><iframe scrolling="no" frameborder="0" width="200" height="40" hspace="0" vspace="0" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://webservices.amazon.co.jp/onca/xml?Service=AWSECommerceService&SubscriptionId=0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2&AssociateTag=goodpic-22&Operation=ItemLookup&IdType=ASIN&ContentType=text/html&Version=2004-10-04&Page=1&ResponseGroup=Offers&ItemId=B000BLDSYI&Style=http://www.g-tools.net/xsl/priceFFFFFF.xsl"></iframe><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000BLDSYI/sumainobaiten-22/ref=nosim/" target="_blank">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td></tr></table>
]]>
</content>
</entry>

</feed>