前回のエントリー画像配置実験を ectoのプレヴュー画面でみたら、左のキャプチャー画面のように表示されました。だからアップしてから『こりゃ駄目かな』って思いながらブラウザーで確認したらオーケーです。どうも ecto のプレヴュー機能の方が対応していないのか、僕のectoの設定がおかしいのかもしれません。
しかしこの ecto 、ブログ投稿には欠かせません。特にMovable Typeを使用している僕には手放せないソフトです。Movable TypeだけではなくTypePadにも使えるようで、だからココログ等でも使えるようです。
メニューなんかも日本語化されているので、ある程度は直感的に使えるのですが、残念ながらヘルプが英文です。実はこのエントリーを書き上げるのに初めてヘルプの英文を真剣に読みました。もちろん一部ですけど・・・。ふうー疲れた。
そんなわけで、かなり適当に『これでどうじゃ!!』的な使い方をしています。多分じっくりヘルプやフォーラムを読んで行くと、英文が理解できればの話しですが、目から鱗の使用法が満載の気がします。
何が知りたかったかと言うと、画像をドロップすると(MacならiPhotoから取り込んだりもできます。)画像のリンクなどのコードを自動で書いてくれるのですが、デフォルトだと align="left"と記入されてしまいます。
そこで、例の<style="float:left;">をなんとか手打ちをせずに済まないかと思い挑戦してみたのです。結論から行くと出来たと思うのだけど、まあエントリーしてみます。



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